ACカウンセリング京都【心の相談室】の吉野です。
ねぎらい流心理カウンセリングに多く寄せられるご質問についてまとめました。
Q&A形式でお答えしていきます。

ACカウンセリングの内容についてのご相談

Q. アダルトチルドレンやうつ病だけがカウンセリングの対象ですか?
A. それだけではなくすべてのご相談に寄り添っています
特集記事やブログをお読みになって「自分もアダルトチルドレンでは?」とご相談される方が増えてきましたが、心の相談室では他のご相談もお受けしています。
まずはご心配なことをお聞かせください。

Q. アダルトチルドレンやうつ病以外にはどんなカウンセリングを?

A. お悩みごとには全般対応可能です
アダルトチルドレンやうつ以外のご相談について、過去にお受けした例の一部を紹介します。
■子育ての悩み(不登校・引きこもり、リスカ、ODなど)
■人間関係(上司や部下・ご近所・学校でのトラブル、いじめ、セクハラ、パワハラ)
■恋愛関係・夫婦関係(ダメンズと別れたい、ストーカー相談、浮気、セックスレス、DV等の虐待行為)
■異常行動(過食、拒食、DV、ネグレクト、動物虐待、性癖など)
■減薬相談、前世療法を受けたい、催眠療法を体験したい、神と対話してみたい etc…
上記は実際にカウンセリングを行った一例です。

Q. カウンセリングを受ける方はどんな人が多いですか?
A. 女性が約7割で、年齢層・職業はさまざまです。
大阪 京都 カウンセリング【ねぎらい流心の相談室】をご利用の方の約7割が女性です。
お仕事されている方、できなくなってしまった方、学生さんや主婦、お孫さんのおられる方までさまざまな方がご相談にいらっしゃいます。
お悩みの内容としては「生きている意味がわからない」「存在していいかわからない」「いつも最後にはひとりぼっちになる」「許せない人がいる」「失ってしまった時間や人生をどう取り戻したらいいかわからない」
と言ったご相談が多いように感じています。
もちろん最後には笑顔で帰っていただけるように精一杯向きあわせていただいています。

Q. 心療内科に通院していますが、並行してにカウンセリングを受けることは可能ですか?

A. 同時にご利用いただく方が効果的だと考えています。

診療内科や精神科に通院中で、投薬等も受けている方が【ねぎらい流心の相談室】にご相談いただく場合も多くあります(こちらからは伺いませんので、おっしゃられなかった方もおられるかも知れません)。
より効率的に解決を図りたい方、より早く効果的に断薬したい方、医療機関でのDrとの話よりももう少し深く相談に乗って欲しい方などにご利用いただいています。(関連記事:心理カウンセリングと心療内科は両立しない方がいい?

Q. カウンセリングを受けていることを心療内科の先生に相談した方がいい?

A. 最終的なご判断はおまかせしていますが、どこまでも相談に乗ります。

非常によく頂くご相談です。こういうご質問をされる方には普段から「どちらか決めなければならない」「正しい方を選ばなければならない」と思われる方が少なくないようです。
私はそんな方にも「どちらを選んでも構わないんですよ」とお伝えしています。
通院先のDrの普段のご対応(例えば、何か質問すると不機嫌になったように感じる、ときどき上から目線で言われている気がする、ほとんど話を聞いてもらえないなど)の場合は、報告されないことをお勧めする場合もあります。
まずは一度ご相談ください。ご相談者の意向に合う方法を一緒に探しましょう。
(関連記事:心理カウンセリングと心療内科は両立しない方がいい?

Q. 鬱(うつ)と診断されたワケではないのですが相談してもいい?

A. もちろんです。誰にも言えなかった心の内を誰かに話すだけでも楽になれるはず。

「心療内科や精神科に行った訳でもないし、うつと診断された訳でもない。でも相談していいですか?」というご相談もよくいただきます。どうぞお気軽にご利用ください。
「ちょっとした悩みだと聞いてくれる友だちもいるけれど、この問題は誰にも打ち明けられなくて…」
「友だちのアドバイスが私にはできなくて…。でもなんとかしたい」
こんな場合にもご利用いただいています。
(関連ページ)相談するのに効果的な時期について

Q. 怒られたり、お説教されたり、できないアドバイスをされるのでは?と怖かった

A. 最初はみなさんそう思われるようです。でもすぐみなさん安心されます。

相談室をご利用いただいた方の何割かの方が言われます。
まだ世間的にもセラピーやカウンセリングが浸透していない状況かも知れませんので「実際どんな風に言われるか」というところで悩まれる方も多いようです。
カウンセリングの内容と流れについてのページでもご紹介していますように、お説教したりすることは一切ありません(完全肯定して寄り添います)。現状の解説と、心の癒し方、そこからの抜け出し方について、一緒に考えていく時間、とお考えください。

Q. なにをどう相談していいのかわからない。でもつらくて…。

A. おまかせください。専門の訓練を受けたカウンセラーがゆっくりお話を伺います。

最初にお会いしたとき。何割かの方が「何をどう話せばいいのか…」とおっしゃいます。
私も決まって「いいんですよ~(^^)何でも感じたままお話ください」とお伝えしています。
ACカウンセリング【心の相談室】では、傾聴(けいちょう)力を磨いた専門カウンセラーがあなたの想いをくみ取りながら、今のお悩みを探っていきます。
最初は困っておられた方も、2回目以降はサラサラとお話される方が多いのがねぎらい流心の相談室の特徴です。

Q. 体調なのかメンタルなのかがわからない。

A. メンタル面から劇的に改善する場合もあります。楽しく生きるための道を一緒に探しましょう。

不定愁訴か更年期障害なのか。はたまたメンタルなのか…とおっしゃる方も少なくありません。
どれか1つに問題を特定するよりも、総合的に相談できる存在としてお考えいただければ、と思っています。
ご自身の体調と上手く付き合いながら、メンタル的なサポートを受けることで、ずいぶん状況が改善された方も多くいらっしゃいます。是非一度ご相談なさってみてください。

Q. 1対1でカウンセリングを受けるのに抵抗感がある。

A. ご不安な方は複数制の『オープンカウンセリング』や『音声通話』もあります。

「カウンセリングが初めて。どんなことをするか抵抗感がある」とおっしゃる方は少なくありません。
初対面の人に悩みを打ち明けることに抵抗を感じられたり、自分が間違ってるかのような指摘を受けるんじゃないか不安に思われる方も少なくありません。(もちろん一度参加されたらそのような不安はなくなりますが(^^))
カウンセリングを受けることに不安がある方や、どんなものか経験してみたい方には、月に1~2回程度オープンカウンセリングを行っています。

また、個別カウンセリングで音声通話もお受けしていますので、ご相談者の一番ご都合の良いものに合わせてお選びください。

Q. 子供(息子や娘)のカウンセリングに私(母・父)も同席しても構いませんか?

A. ご本人の賛同が得られれば可能です

ご本人が望まれての場合に限り、他の方が同席されることも可能です。
ときどき「息子にAC克服カウンセリングを受けさせたいが嫌がっている。首に縄を掛けてでも連れてきたい」とおしゃる方もおられるのですが、「それはやめたほうがいいです」とお伝えしています。
ご相談者ご本人が、今まで心の奥に溜め込んでいた想いを吐き出す場所ですので、まずはご本人の意思を第一に考えていきます。

Q. AC克服カウンセリングを受ける前に何か用意しておくことはありますか?

A. 難しく考えず、お気軽にお越しください

ご相談者の中には事前にご相談内容をまとめたものを持参され、ひとつずつ読み上げる方もおられますし、カウンセリングルームに入られてから「今日は何にしましょう?(笑)」と言われる方もおられます。
それぞれのスタイルで、無理せずカウンセリングを受けていただけるのが一番と考えています。
あ、ただ、次回の予約をその場で行うこともありますので、スケジュール帳だけはご用意ください。
(また、お飲み物等もご自由にご持参ください。フタのできるペットボトル等の容器のものが望ましいです)

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回数・間隔・費用等のご相談

Q. 何回相談すれば解決しますか?
A. 1回で解決する場合もありますが、問題の大きさ、深さによって複数回必要な場合もあります
多く頂くご相談です。私自身、無駄に引き伸ばしたり、もう解決しているのに「また次回」と言うことは致しません
基本的には「ひとつのご相談に対しては1回で解決に導く」ことを意識してカウンセリングに臨んでいます。
お悩みの深さや満たされない部分の大きさ等を伺い、適切な解説と共に必要な回数や期間について、ご納得のいく説明を心がけています。
もちろんこちらから一方的に断れないような雰囲気に持っていくことは一切ありませんのでご安心ください。
(関連記事:複数回カウンセリングが必要な場合

Q. 平均どれくらいの回数で終了しますか?どれくらいの間隔がいいですか?

A. 平均2~5回程度が多いようです。最短1回。最長1年半(継続中)の方もおられます。

ご相談内容にもよりますが、ほとんどの場合1回から5回程度で「ずいぶん楽になった」とおっしゃられます。
また、複数回必要と判断した場合は、3日~1週間程度開けて、その後の変化を診ながらお話していきます。
何回かお話していくうちに、期間が開いていく場合もあります。完全解決に近づいている、とご理解ください。
(5回・10回・15回コースを新設しました。詳しくはACカウンセリング京都【心の相談室】:複数回割引のページをご覧ください)

Q. 一度受けてみてから、複数回するかどうか決めたい。その場合の料金は?

A. 一度受けてからお決めください。お話中におっしゃっていただければ複数回価格に変更します

ご本人は「一生解決しない」と思われている大きな問題も一度で解決してしまう場合もあれば、その逆もあります。
複数回必要だと感じられた方は、あとからでも複数回価格に変更しますのでご相談ください。
また、お悩みの根っこにある問題を明確にして、解決までの方向性についてお答えするためのメール相談(無料)
も行っています。くわしくは【こころのホットライン】のページをご覧ください。

Q. お金の問題もあって、できるだけ少ない回数で終わりたいのです…
A. 「セラピー終了後に続けられそうなワーク」をお出しするなど、できる限り対応していきます
お金の問題はとても大切です。心とお金がリンクしてしまって、お金を支払うことに苦痛を感じる状況、というのもよくわかりますし、できるだけ費用を抑えたいお気持ちも理解できます。
そのためにも「どういう仕組みでしんどくなっているのか」「本当の問題はどこか」「どう癒やせばいいか」「今後やった方がいい日々の心がけなどはあるか」等について、1回目のカウンセリングで、できる限りお話します。
ご本人のご事情にあわせて、精一杯のフォローをしますので、どんなことでもご相談くださいね。

Q. 保険は適用できますか?

A. 保険をご利用いただくことはできません

大阪 京都 カウンセリング【ねぎらい流・心の相談室】は医療機関ではないため保険の適用はできません。
また、医療行為にあたることもできないため、診断内容や投薬に対するアドバイス等も控えております。
その代わりと言いますか、医療機関では実際問題難しい対応「じっくりお話を聴き、ベストな方策を練る」「必要に応じてさまざまな技法を使い、対話しながら解決を図る」「薬に頼らないカウンセリングを行う」等の対応ができる、と考えています。

Q. 支払い方法について教えてください

A. 対面の場合は手渡し可。通話の場合は事前お振り込みをお願いしています

通話のお申込み後48時間以内にお振り込みのご案内をご登録いただいたメールアドレスにお送りいたします。
メール到着後3日以内にお振り込みを完了してください。

Q. 複数回割引は全額最初にお支払い?

A. 分割可です

3回・5回・10回の分割払いをご用意しています。
分割手数料として「回数と同じ%」つまり「3回なら3%」「5回なら5%」のご負担をお願いします。
なお、お振込みの場合は振込手数料のご負担をお願いしています。ご了承くださいませ。


Q. 遠方で通うのが難しいのですが?
A. 通話によるスカイプカウンセリングもお受けしています

スカイプ(Skype)やLINE通話等を使った音声カウンセリングもお受けしています。東京や岡山から定期的に受けてくださっている方もおられまのでご安心ください。お申込時にメッセージ欄に「音声通話希望」とお書きください。

Q. 遠方で通うのが難しいのですが?
A. 通話によるスカイプカウンセリングもお受けしています

スカイプ(Skype)やLINE通話等を使った音声カウンセリングもお受けしています。東京や岡山から定期的に受けてくださっている方もおられまのでご安心ください。お申込時にメッセージ欄に「音声通話希望」とお書きください。

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その他のご質問

Q. メールでの相談でもいいですか?
A. 無料の相談窓口をご用意いたしました
最初からセラピーを受けることに抵抗がある場合はまず【ねぎらいこころのホットライン】をご利用ください。
ホットラインでは頂いたご相談内容から得られた「真の問題の明確化」を行い「解決までの道のり」についてお伝えいたします。
真の問題点がわかり、今後の方向性が見えるだけでもずいぶん気持ちが楽になった、とのお声もいただいています。
その後セラピーを受けられるかどうかをお決めください。

Q. スカイプ(Skype)は映像入り?

A. 基本【音声のみ】の通話とさせていただいています

Web カメラ等を搭載していない環境でお話しています。つらい顔を見せたくないとき、お化粧や身だしなみを気にせずすぐに相談されたい方にご好評いただいています。

Q. スカイプの設定方法がわからない…

A. 基本『ご自身での設定』をお願いしています。

スマホアプリ等でも設定可能ですので「スカイプ 設定」等で検索してみてください。
お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。

Q. スカイプ以外の通話方法は?

A. LINE・Facetime・電話等が過去にありました

ご希望の通話方法があれば、できる限り準備しますのでご相談ください。
(また電話を頂く場合は、通話料のご負担が必要となります。ご了承ください)

Q. 誰にも聞かれたくない話なので、静かな場所をご用意いただけますか?

A. 基本的にカウンセリングルームでのお話となります

大阪 京都 カウンセリング【ねぎらい流・心の相談室】では、ご相談は基本カウンセリングルームで行っております。(価格は室料込みです。ご安心ください)

Q. 「心理セラピー」と「心理カウンセリング」の違いって?
A. あえて2つを統合したスタイルを行っています
「カウンセリング」は主に「傾聴」を中心とし『ご相談者のお話を聞き続けることで、ご本人が問題解決方法に気づくのを待つ』というスタイル(ロジャーズスタイル)が多い、と言われています。
また「セラピー」は『問題に隠れた真相を明らかにし、深層部に介入して取り除く』というスタンス。
カウンセリングは『患部をやさしく撫でる』感じでセラピーは『病巣にメスを入れ切除する』というイメージでしょうか。どちらにも一長一短があるため、大阪 京都 カウンセリング【ねぎらい流心の相談室】では、状況に応じて使い分けたり混ぜたりしています。ご本人が向き合う姿勢を持つまでゆっくりと傾聴を続け、いくつか出た解決法を提示し、必要に応じてメスも入れる、という考え方です。同じご相談を頂いても、同じ対応はしないのがねぎらい流だとご理解いただければ幸いです。

Q. 必要なものがあれば教えてください

A. 特に必要なものはありません…が、敢えて言うなら…

特に必要なものはありませんが、もし、会話の内容を残しておきたい場合は、メモ等をご用意いただいて、ご自由にお書きください。セラピールームをご利用の場合はペットボトル飲料等をご用意ください。
よく「ハンカチ2枚で足りますか?(笑)」と言われる方もいらっしゃるのですが…。
「ご本人次第」ということで(^_^;)
泣きたい気持ちで来られる方もおられます。どうぞご遠慮なく(^^)

Q. 家族(恋人)のカウンセリングに立ち会ってもいいですか?

A. ご参加者全員のご了承が得られていれば大丈夫です。

ときどき「首に縄をつけてでも連れて来ようと思う」というご相談を受けることがあるのですが、ご本人の了承が得られない場合はご参加いただかない方がいい、と思っています。
まずは最初にご相談いただいた方のお話を伺うだけでもさまざまな問題や解決策がみえてくる場合もありますので、ご了承が得られない場合は無理に説得なさらないようお願いします。
また、料金に関しては複数名でも同一料金です。

Q. 自宅、または近所まで来て欲しい

A. 諸経費のご負担をご了承いただければお伺い可能です

AC克服カウンセリング【京都・心の相談室】は、大阪・京都でのカウンセリングを中心に行っております。(東京や岡山のカウンセリングも不定期に行っています)。当方で指定して出張している場合はカウンセリング費用以外をご負担いただくことはありません。
またご希望いただけば、ご自宅や指定の場所にお伺いすることも可能です。その場合は交通費・(物理的に日帰りのできない場所の場合は宿泊費)等が必要となります。まずは一度ご相談ください。

その他ご相談があればいつでもお寄せください

大阪 京都 カウンセリング【ねぎらい流・心の相談室】のご質問ページついて、ここまでお読みいただいてありがとうございます。
もし「ここには聞きたいことが載ってなかった」という場合はお手数ですが、お問い合わせのページからご相談をお書きの上お寄せください。
少しお時間を頂くかも知れませんが、責任を持ってお返事させていただきます。
(また、多くの方にお伝えしたいご質問であると判断した際には当Q&Aページにて紹介させていただく場合もあります。あらかじめご了承ください)

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