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さき様 女性 「ねぎらいの書」を読んで感じるところがあったので、セラピーをお願いしてみることにしました。初対面の人とはあんまりうまく話せないタイプなので、少し不安に思っていたのですが、リョータさんには不思議といろいろと話せてしまいました。この人はちゃんと受け止めてくれるひとだ、って本能的に思ったのかもしれませんね。